スポンサーサイト

  • 2010.06.15 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


自殺者最多は3月1日=休日は減る傾向−内閣府調査(時事通信)

 内閣府は30日、自殺者の年齢や職業、自殺時期などに関する調査の結果を発表した。2004〜08年の平均で最も自殺が多かった日は3月1日の138.0人で、最も少ない12月30日(55.2人)の2.5倍であることが分かった。自殺者数が12年連続で3万人を突破する中、内閣府はこうしたデータを今後の対策に生かす考えだ。
 調査は、厚生労働省と警察庁がそれぞれまとめた自殺に関する統計を照らし合わせる形で行った。こうした試みは初めてで、結果は内閣府のホームページにも掲載し、地方自治体などにも利用を促す。 

【関連ニュース】
自殺者、6カ月連続減少=東海、北陸、関西は増加目立つ
つらさ乗り越え自殺予防へ=遺族支援で集い
「科学技術で解決」は75%=環境や食糧問題
1月の自殺者、7.2%減=5カ月連続で前年下回る
今後5年はデフレ見込む=上場企業の成長率見通し

学習塾小6刺殺、塾に9900万円の賠償命令(読売新聞)
コカインなど所持で追送検=JAYWALK中村容疑者−警視庁(時事通信)
<阿久根市>市職労が庁舎敷地から退去へ(毎日新聞)
コーヒー豆商標訴訟でエチオピア勝訴=特許庁の審決取り消し−知財高裁(時事通信)
コメ農家の申請、4月1日開始=赤字分を直接支払い−戸別所得補償(時事通信)

日本の技術を国際標準化=「知財」推進で三つの柱−政府(時事通信)

 政府の知的財産戦略本部(本部長・鳩山由紀夫首相)は30日、特許や著作権を使って国内産業の国際競争力を強化する「知的財産推進計画2010」の骨子を決定、公表した。日本の技術が国際標準を円滑に獲得できるよう外国と連携を進めることなど三つの柱で構成。5月にも最終的に計画をまとめるほか、政府が策定中の新経済成長戦略にも反映させる。
 骨子はこのほか、コンテンツ分野での海外市場獲得、中小・ベンチャー企業や大学を含めた幅広い業界の知財活用強化を盛り込んだ。 

JFW 平成23年度以降の方針固まる (産経新聞)
<飲酒運転>都内の「死亡事故ゼロ」83日 厳罰化の効果か(毎日新聞)
そごう社員、認知症女性に7000万円分売りつけ(読売新聞)
<首都高速道路>平日昼間の割引3月末で廃止 阪神高速も(毎日新聞)
送迎バス 壁に衝突し炎上 運転手死亡、10人軽傷 大阪(毎日新聞)

人殺到、不調訴え=東京・原宿の竹下通り(時事通信)

 警視庁によると、26日午後4時20分ごろ、東京・原宿の竹下通りで人が殺到する騒ぎがあり、女性2人が気分が悪くなり、救急車を呼んだという。 

未成年飲酒補導、全国の5.2倍 5年連続ワースト
授業のランニング中に倒れた女子生徒が死亡、大阪市立咲くやこの花高校(産経新聞)
<日本鋼管病院>看護師勤務表、全員が「平日・日中8時間」(毎日新聞)
<雑記帳>鉄道ファンの聖地に新施設(毎日新聞)
生方氏の解任撤回 小沢氏「職務に全力を挙げてくれと…」(産経新聞)

基地機能、5割超を県外移転=政府が方針−普天間移設(時事通信)

 政府は25日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で、基地機能の5割以上を県外に分散移転する方針を固めた。平野博文官房長官が与党幹部に伝えた。移転先として鹿児島県徳之島などを検討している。 

【関連ニュース】
徳之島移設などに反対=地元知事・町長ら
政権担当能力が欠如と自民総裁=郵政改革、公明代表も批判
「たたかれても決断」=平野官房長官
「みんなが納得できる案へ」と防衛政務官=普天間、米国防次官補と会談
「普天間」新提案に否定的=14年期限へ早期解決を

<エレベーター事故>運輸安全委に昇降機部門新設(毎日新聞)
ゾルゲ事件、資料公開へ 取調官の遺品数千点(産経新聞)
<ヒブワクチン>定期接種化を衆参議長に請願(毎日新聞)
センバツ 小林繁さんの教え子夢舞台に 敦賀気比の3選手(毎日新聞)
神戸でも民家全焼 1人死亡(産経新聞)

山手線内回りも運転再開 体調不良で女性2人が搬送(産経新聞)

 JR東日本東京支社によると、目白駅付近で23日夜に発生した架線トラブルにより、運転を見合わせていた山手線内回りが午後10時19分、運転を再開した。

[フォト]疲れた表情で電車から脱出する乗客ら

 埼京線、湘南新宿ラインは依然運転を見合わせている。また、警視庁目白署によると、目白駅近くに立ち往生した車両に閉じこめられていた20代の女性2人が体調不良を訴え、病院に搬送された。

【関連記事】
山手線外回りが運転再開 架線トラブル
埼京線と湘南新宿ラインで架線トラブル 乗客2千人が車内に閉じ込め
山手線などの架線トラブルはパラボラアンテナ落下が原因
浜松町駅で女性飛び込み 山手線全線で一時運転見合わせ
高円寺駅で飛び込み JR中央線 東京−高尾の快速運転見合わせ

<布川事件>検察、改めて有罪立証方針 再審公判の事前協議(毎日新聞)
パナソニック、7V型液晶搭載を初採用した新ストラーダポケット5機種を発売
2歳男児連れ回し、57歳男逮捕=未成年者誘拐容疑−警視庁(時事通信)
東京でサクラ開花宣言、平年より6日早く(読売新聞)
<長谷川等伯展>鳩山首相が鑑賞「迫力に非常に感銘受けた」(毎日新聞)

遺体は32歳女性会社員=6日から不明、殺害後切断か−死後7〜10日・福岡県警(時事通信)

 福岡市西区の能古島北東部の海岸で、女性の下半身の一部が見つかった事件で、福岡県警西署捜査本部は16日、遺体を6日から行方不明になっていた同市博多区の会社員諸賀礼子さん(32)と確認した。県警は、何者かが諸賀さんを殺害した後、遺体を切断、遺棄した疑いが強いとみて、捜査本部を博多署に移して調べを進める。
 捜査本部によると、諸賀さんは博多区堅粕のアパートで1人暮らしをしており、5日夜に1人で退社した後、6日のゴルフコンペを無断欠席。連絡が取れなかったため、上司が7日朝に部屋を訪れたところ応答がなく、警察に届け出た。室内に財布が残されており争った形跡もなかったが、窓ガラスが割れていたという。
 関係者によると、諸賀さんは昨年末から今年初め、インターネットの会員制サイトに「交通事故の相手とトラブルになった」と書き込みをしていた。相手とみられる人物が自宅アパート周辺にいたという内容の記載もあったという。
 司法解剖の結果、遺体は死後切断され、1週間から10日が経過。尻の右側上部と下部には生前にできたとみられるあざがあった。死因は分からなかった。 

【関連ニュース】
女性社長殺害認める=49歳男の裁判員裁判
島の海岸など捜索=女性遺体遺棄
全面否認の男に懲役18年求刑=女性殺害、裁判員裁判
凶器はバット、無抵抗か=男数人が車で拉致、聴取

アレフの被害弁済、20億円残=追加支払いは360万円−オウム事件(時事通信)
首相、危うい「県外固執」 腹案は「徳之島」 米側、難色示す可能性(産経新聞)
<千葉大生殺害>学部長が両親に卒業認定書(毎日新聞)
献金知らない、火の車…小林千代美議員ちぐはぐ説明(読売新聞)
Dr.コトー 鹿児島の瀬戸上医師、定年再延長し“続投”(毎日新聞)

B型肝炎訴訟 10地裁で初の和解勧告 札幌地裁「救済範囲を広く」(産経新聞)

 集団予防接種の注射器使い回しでB型肝炎ウイルスに感染したとして、全国10地裁で係争中のB型肝炎訴訟のうち、患者や遺族57人が国に約20億円の損害賠償を求めた北海道訴訟の進行協議で、札幌地裁は12日、和解を勧告した。全国のB型肝炎訴訟で裁判所が和解勧告を出すのは初めて。

 原告側弁護団によると、中山幾次郎裁判長は双方に対し、和解協議で検討される救済範囲について「各争点について救済範囲を広くとらえる方向で判断し、合理的救済金額を定めたい」などと述べ、5月14日の次回期日までに和解協議に応じるかどうか判断するよう求めた。

 原告側は和解による解決を求めており、今後国側が和解協議に応じるかが焦点となる。

 前回1月29日の進行協議で、中山裁判長は「和解で解決することが望ましい」と述べ、和解に向けた検討をするよう求めていた。

 B型肝炎訴訟をめぐっては、平成18年6月に最高裁が注射器の連続使用を放置した国の責任を認め、札幌市の患者ら原告5人の勝訴が確定した。しかしその後、患者全体に対する具体的な救済が進まないことから、20年3月に新たに提訴。現在全国で、患者本人や遺族ら計383人が原告となっている。

民公接近 与党から不満続出、連立に影響 小沢氏ダンマリ(産経新聞)
有事の核持ち込み、容認せず=岡田外相発言に不快感−平野官房長官(時事通信)
「7年前に放火」供述はうそ=横浜で出頭の男性−大阪府警(時事通信)
鳩山政権半年、支持率低迷で閣僚に悔しさにじむ(読売新聞)
丸川珠代参院議員が国会でサイヤ人に変身(スポーツ報知)

他党候補を推薦せず=参院選、自民との協力見直し−山口公明代表(時事通信)

 公明党の山口那津男代表は15日、福岡市で講演し、今夏の参院選への対応について「政党対政党という関係での選挙協力というのは、今なせる状況ではないと思っている」と述べ、他党の候補を推薦しない考えを示した。公明党は自公連立政権当時、自民党候補の多くを推薦しており、同党にとっては痛手となりそうだ。
 山口氏は「政権を持っていた当時は政権を維持するための選挙協力は優先課題だったが、政権を失った中で、党の再建に最大限力を入れているところだ。他党の候補を応援する余裕は持ち合わせていない」と理由を説明した。 

【関連ニュース】
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤
場外戦にもつれ込む「小沢捜査」の内実

「反対したってやる」=役員報酬の開示義務化で−亀井金融相(時事通信)
小中教員の国庫負担、4億近く払いすぎ 会計検査院指摘(産経新聞)
両陛下、愛子さまに気遣い…関係児童にも配慮(読売新聞)
中井拉致担当相「存命の日本人妻は約100人」(産経新聞)
容疑者立ち会い実況見分=シー・シェパード侵入事件−横浜(時事通信)

枝野氏「鳩山政権、バラ色の幻想与え続けた」(読売新聞)

 枝野行政刷新相は6日のテレビ東京の番組で、鳩山内閣や民主党の支持率低迷に関し、「政権が代わったらすべて急にバラ色になるわけではない。政権交代後も若干、そういう幻想を与え続けたのかなと思う」と述べ、米軍普天間飛行場の移設問題など政策面の停滞が国民の失望につながっているとする見方を明らかにした。

 また、鳩山首相や小沢民主党幹事長の「政治とカネ」の問題について、「しかるべきタイミングでしかるべき対応をされると期待している」と語り、国民の理解を得るため、両氏がさらなる説明などの努力をするべきだという考えを示した。

普天間、難点だらけ乱立移設案…県内も国外も(読売新聞)
亡き親友、今でも夢に…目覚めて「もう、いねーんだな」 秋葉原殺傷(産経新聞)
<火災>静岡・三島の老人ホーム、焼け跡から1遺体(毎日新聞)
9・11陰謀説、民主の反米気質反映…米紙(読売新聞)
民主都議スタッフ、身分偽り五輪招致映像費を調査(産経新聞)

【1都4県週刊知事】千葉 森田健作知事 熱い議論なく淡々(産経新聞)

 2月議会の代表・一般質問が終了した。森田健作知事が初めて編成した当初予算案や、県政運営の総合計画案「輝け!ちば元気プラン」などが諮られ、知事のこだわりや意気込みが聞けるかと期待されたが、淡々とした答弁に終始した。

 予算編成での自身のリーダーシップを問われると、「県民ニーズの多い施策に重点的に予算を配分するよう指示した。県庁全体のチームスピリットを発揮した」と述べるにとどめた知事。「財政健全化計画案」についても、議員から「財政健全化とはどういう状態か」との質問に、「なお一層の財政健全化に努める。頑張ります」などと明言を避けた。

 当初予算案に、民主党は群馬・八ツ場(やんば)ダムの本体工事費が盛り込まれていることなどを理由に反対方針を固めている。県民生活や県の将来にかかわる重要な施策が並ぶだけに、熱い“議論”が交わされないことは気がかりだ。

裁判員裁判 「胸締め付けられる」無期判決の裁判員が吐露(毎日新聞)
円楽襲名パーティーに小沢幹事長が出席(産経新聞)
胆沢ダム談合情報、国交相が徹底調査を明言(読売新聞)
【私も言いたい】テーマ「公訴時効の廃止」 遺族に配慮…賛成87%(産経新聞)
バンクーバー五輪 話題の選手や競技「特需」は(毎日新聞)

calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
sponsored links
リンク
ブラック キャッシング OK
無料ホームページ
探偵
副業
カードでお金
クレジットカード現金化 還元率
探偵社
クレジットカード現金化 即日
ネットビジネス
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM